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更新日:2023年1月25日

(2022.11.11更新)

 世界OMEPからのご案内です。

 OMEPが乳幼児期からの教育・保育の重要性(Rights from the start)を世界に発信する重要な会議である「WCECCE2022 (幼児教育・保育世界会議)ご案内」がいよいよ11月14~16日にウズベキスタンの首都タシュケントで開催されます。

OMEPからは、メルセデス世界総裁、ウドムラックアジア太平洋地域副総裁など7名が出席します。

WCECCEのオフィシャルサイトはこちらです。


コンセプトノートなどの資料は、こちらからダウンロード出来ます。 https://www.wcecce2022.org/en/resources-s

世界OMEPのウェブサイトやSNSからのWCECCEに関するニューズもフォローしましょう。

更新日:2023年3月21日

 世界OMEPは、すぐれたESD(持続可能な開発のための教育)の実践に関し、年度ごとに応募者の中から受賞者を選びその功績を称えています。今年も2つの応募案内が届きました。1つはESD教育賞、もう1つは大学学部生・大学院生対象の学生アワードに関するものです。どちらも遊びと学びに焦点を当てた子ども主体のプロジェクトについて募集しています。これまでも、複数のOMEP日本委員会の会員の実践が認められ、受賞されています。どうぞ奮ってご応募ください。


【応募手続きの流れ】

1.関係書類の送付(OMEP 日本委員会 ESDアワード担当窓口宛)

 以下のURLにアクセスし、英語版の応募フォーム に必要事項を記入の上、2023年2月11日(土)までに以下のESDアワード担当窓口のメールアドレスに応募フォームを添付して送ってください。なおメールのタイトルは、「ESDアワードの応募書類」としてください。


応募フォームの入手先


書類の送り先

 世界OMEP・ESDアワード担当窓口

 nhiura●kwansei.ac.jp (●→@に変更)



2.OMEP日本委員会ESD担当者からOMEP日本委員会常任理事会に提案・常任理事会の承認後、世界OMEPの担当者へ応募書類を送付

 OMEP日本委員会の理事からなるESD担当者より日本委員会の常任理事会に応募について図った後、常任理事会の承認を得て、世界OMEP の担当者に応募書類を送ります。


3.世界OMEPからの審査結果をOMEP日本委員会よりお知らせ


以上

 世界OMEPからのご案内です。

 OMEPが積極的に発信している”乳幼児期からの教育・保育の重要性(Rights from the start)”を教育権の享受の観点から考える、国連教育の権利に関する特別報告者による国連総会に関連したオンライン・サイドイベントです。ご関心のある方はどうぞご参加ください。


“Strengthening the legal framework of Early Childhood Care and Education (ECCE): Toward universal access to inclusive and quality ECCE”

「幼児保育・教育(ECCE)の法的枠組みの強化 包括的で質の高いECCEへの普遍的なアクセスに向けて」


2022年11月2日(水)(ニューヨーク時間)10:00~11:30



事務局
〒649-6432
和歌山県紀の川市古和田240
社会福祉法人檸檬会 内

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