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4月8日(日本時間は午後9時)、第5回目のOMEPセミナー「ECCEと民営化:万人のためのインクルーシブ・アクセスに向けて」が開催されます。

ダブリンにある幼児研究センター(ECRC)所長で、EU委員会のECEC作業部会のメンバーでもあるマティアス・アーバン教授がメインスピーカーとして、「世界共通の利益を取り戻す:幼児教育とケアへの権利」と題して講演を行います。

OMEP世界総裁メルセデスさんはオープニングを担当し、教育への権利イニシアティブ(RTE)のRajakumary Michaelsamyがクロージングの挨拶をします。 この会議では、OMEPとRTEのメンバーからなる地域間チームと共同で開発したこのテーマに関するアンケートを開始し、各国の同僚に回答してもらうために、すべての委員会に送付する予定です。 ぜひ、以下のフォームよりご登録ください。 https://forms.gle/uicPpbPm9dfg7h6x9 本セミナーは英語で開催されます。スペイン語、フランス語の同時通訳チャンネルもありますので、ライブでお聞きください。 登録された方には、来週、会議へのリンクが送られます。



(2022.3.22更新)募金受付期間が5/31までに延長されました。


 日本ユネスコ協会連盟よりの「『ユネスコ協会・ウクライナ緊急募金』ご協力のお願い」について、共有いたします。

 OMEP日本委員会が会員であり評議員も務めております日本ユネスコ協会連盟より『ユネスコ協会・ウクライナ緊急募金』ご協力のお願いのお知らせを頂きました。

 皆様、どうぞご協力の程、よろしくお願いいたします。

以下、日本ユネスコ協会連盟より。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「ユネスコ協会・ウクライナ緊急募金」ご協力のお願い(5月31日まで)

                        公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟

 ロシア軍によるウクライナ侵攻に伴い、これまでに150万人のウクライナの人びとが周辺諸国に流入し、難民状態にあります。  日本ユネスコ協会連盟では、ウクライナの隣国ルーマニアのルーマニアユネスコ協会センタークラブ連盟と共同で、ウクライナ難民支援を開始しました。  皆さまからの温かい募金のご協力をお願いいたします。  募金方法等詳細につきましては、以下のリンク先を参照願います。  【募金受付期間:2022年3月4日〜2022年5月31日】 https://www.unesco.or.jp/newsitem/12088/


 また、ユネスコ協会・クラブ内や各方面への呼びかけ用に添付のチラシも用意し、HPに掲載しますのでご活用ください。



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※(2022.3.22更新)〆切を延長しました


 去る2021年11月のAPR中国大会にて”The Impact of COVID-19 Pandemic on ECEC in Japan” (コロナ禍におけるアジア太平洋地域各国の幼児教育・保育)と”Current Status and Issues of Early Childhood Education and Care in Japan:Respecting young children as creative human”として発信した、日本における保育の理念とシステム、乳幼児期からの子どもの権利を大切にした保育実践について共有します。後半にて、ブレイクアウトセッションにて、語り合いの時間を持ちたいと思います。


 どなたでもご参加可能です。ぜひ、この機会にご友人やご同僚の方をお誘いの上、ご出席ください。


日 時: 2022年3月27日(日)16:00~18:00 (Zoom開催、日本語、無料)


「OMEP APR(アジア太平洋地域大会) 2021 in Chinaにおけるシンポジウムの紹介

―日本の幼児教育・保育を世界へ発信する」(仮)


申込方法:以下の申込フォームにご入力ください。(3月24日(木)締切) ※延長しました


直前リマインドメールにて、ZoomのURLをお送りいたします。

総会、公開講演会・会員交流会出席申込フォーム

事務局
〒649-6432
和歌山県紀の川市古和田240
社会福祉法人檸檬会 内

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