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 2021年3月の第1回理事会並びに総会にて「子どもファンド」は「OMEP-

JAPAN子どもファンド」と名称を変え、新たな自然災害等の発生に対する支援と、

東日本大震災への支援を行うためのファンドとして整備されました。これに伴い、

このたびホームページを新たに更新いたしました。

 OMEP日本委員会のファンド趣旨をご理解頂き、ご支援へのご協力を心より

お願い申し上げます。




-TERMINOLOGY ON EARLY CHILDHOOD (用語集)の日本語版を作成します。どうぞふるって、ご参加ください!―

 · 参加申込開始  2021年7月5日(月)

 · 参加申込締切  2021年7月31日(土)


(英語・フランス語・スペイン語版はこちら)

※More Publicationsというバナーのすぐ下左から2番目にあります。

 


【TERMINOLOGY翻訳プロジェクトへの参加のご希望や関心がある会員の皆様へ】

 参加のご希望や関心のある会員の方は、以下のリンク(Googleフォーム)より御連絡ください。


· 参加ご希望の方は、すべての項目(⑩その他は任意)にご記入をお願いいたします。

· お問合せやご質問等のある方は、Googleフォームの⑩その他にご記入ください。

なお、①お名前、②会員番号、③メールアドレス、④ご所属もお願いします。

(Terminology翻訳プロジェクト担当)

  ・監訳者:森眞理、一見真理子、大庭三枝、北野幸子

  ・責任者:上垣内伸子、矢萩恭子、義永睦子


 OMEP日本委員会会員の岡秀樹先生(学校法人久光学園 志のぶ幼稚園 園長 )がプロジェクトリーダーとして申請されたESDの実践が、2021年世界OMEPのESDアワードを受賞されましたので御報告いたします。

 なお、2021年度の世界大会の延期となったので、世界OMEPでは、ウェビナー等でのプレゼンテーションの機会を検討中とのことです。

 また、ユネスコの「Education 2030」プログラムへのOMEPの報告書、ユネスコ・リソース・バンク、世界OMEPウェブサイトに掲載される予定です。

 OMEPニューズ(5月発行予定、会員頒布)に、内容紹介を掲載いたします。


2021年世界OMEPのESDアワード(the 2021 Education for Sustainable Development Award from World OMEP)受賞

  • 研究タイトル:Work on sustainable online cross-cultural exchange that nurture the global sensitivity of young children

  • 受賞者:岡 秀樹先生(OMEP日本委員会会員、学校法人久光学園 志のぶ幼稚園 園長)

  • 共同研究者:谷口 友洋氏(株式会社ぐんぐん)、前出 貴則氏(株式会社シンクアロット)


事務局
〒657-0015

兵庫県神戸市灘区篠原伯母野山町1-2-1

神戸松蔭女子学院大学教育学部 林研究室内

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