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更新日:2021年12月11日

11月6-7日に中国委員会が開催するAPR2021 のプログラムが

世界OMEPのHPのnewsのトップに掲載されました。



ここには、プログラムと、オンライン参加申し込みのフォームのURLと、

視聴のためのリンクが示されています。


オンライン参加を希望する方は、以下のフォームに登録ください。参加費は無料です。


視聴のためのリンクは以下の通りです。


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(2021.11.2更新:投稿締切が11/30までに延長されました)


世界OMEPから、"OMEP: Theory into Practice" 第5号の原稿募集です。

OMEPの公用語である英語・フランス語・スペイン語の3言語での募集となっています。


The journal’s 5th/2022 edition will be dedicated to the pedagogical experiences of educators and families during the COVID-19 pandemic and the reflections on learning, challenges and lessons for improvement.

Submissions in English, French and Spanish, which are the official languages of OMEP, will be accepted in this issue.


Important dates:

  • Call for papers: September 15th, 2021

  • Closing date: November 30th, 2021 (延長されました)

  • Communication of approved proposals for publication: December 15th, 2021


Articles should be sent to astrideliana.espinosa[at]worldomep.org, cc: worldsecretary[at]worldomep.org ([at]を@に変換)


本誌の第5号(2022年)では、COVID-19パンデミック時の教育者と家族の教育的経験、学習に関する考察、課題、改善のための教訓などを取り上げます。

 主旨、テーマ、募集要項をよく確認し、応募方法については編集規定等に従って論文を作成の上、著者から直接Eメールで worldsecretary[at]worldomep.org ([at]を@に変換) にご投稿ください。

 2021年11月30日が投稿の締切りです。

 皆様奮ってご投稿下さい。



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 OMEPセミナー第3回は、11月4日(木)日本時間午後7時より、開催されます。

2021年OMEP ESDアワード受賞プロジェクトのうち、スウェーデン、クロアチア、日本、トルコのプレゼンテーションが行われます。 開会の挨拶は、OMEPヨーロッパ地域副総裁、ESDワーキンググループのリーダーであるイングリッド・エングダール氏です。

今回、ESDアワード2021受賞者として、日本から、岡会員、前出会員、谷口会員のプレゼンテーションがあります。

日本のプロジェクトは、プリスクールを対象としたオンライン異文化交流プログラムです。

このプロジェクトは、幼少期に異なる国の仲間と交流することで、多様性への意識を高めることを目的としています。

配信はthe OMEP World TV YouTube Channelで行われます。

Live視聴のほか、期間限定のYoutube配信もあります。

詳細については下のthe concept noteをご覧ください。


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〒657-0015

兵庫県神戸市灘区篠原伯母野山町1-2-1

神戸松蔭女子学院大学教育学部 林研究室内

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