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 OMEP世界総裁より、第2回The Second Seminar of the OMEP Seminar Series2021-2022. (10/8)のお知らせです。

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「第2回は、”100 years Paulo Freire: 1921-2021Pedagogy as a political practice"です。


以下のフォームからお申し込みください。


コンセプトノート(PDF) 英語 フランス語


セミナーはスペイン語で開催されます。英語とフランス語の当時通訳チャンネルをご用意しておりますので、ご利用ください。

 登録された方には、まもなく会議へのリンクをお送りします。

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 当日は、日本時間では、午前2時からの開催です。

 なお、セミナーに入れる人数は制限されていますが、YouTubeでライブ視聴も可能です。また、セミナー終了後一定期間視聴できるように設定されるとのことです。世界OMEPからの案内をご確認ください。

更新日:2021年10月18日

 8月の世界OMEPからのニューズです。The Strategic Planに基づき、世界総会、年次報告2020、OMEP総会宣言2021が出され、OMEPセミナーも開始しています。

(この報告書は、すでに国連、ユネスコ、ユニセフ、その他の関連組織や財団に送付されました。宣言の起草委員会:マリア・エリザベス・ヴィヴァルディ氏、アドリアナ・ヴィシュニック氏、サンディ・ウォン氏)




上記のニューズ詳細、その他のニューズについては、以下をご覧ください。

EXCO-COM_08 (2021.9.10) (PDF)



 ユネスコは、過去20年間にアフガニスタンが達成した教育の成果を評価し、すべての少年少女の教育を受ける権利を守るための緊急行動を確立する報告書『教育を受ける権利:アフガニスタンで何が問題になっているのか、20年間の検証』を発表しました。



 アフガニスタンは、ほとんどの開発指標で南アジアや西アジアの国々に比べて大きく遅れをとっていますが、20年間で教育に関しては目覚ましい進歩を遂げてきました。しかし、多くの学齢期の子どもたちが就学していないなど、課題は膨大なままです。


 教育システムを維持するためには、外部からの援助に大きく依存しているため、国際社会がアフガニスタンの人々を支援・援助することが求められています。


世界OMEP総裁より皆様へ、メッセージが届きましたのでお知らせいたします。

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The whole world is concerned about the situation in Afghanistan. Objective and well-founded information is needed to understand what is really going on.


UNESCO has launched a report that takes stock of the achievements in education made by Afghanistan during the last 20 years and establishes immediate actions to safeguard the right to education of all boys and girls.


Although Afghanistan lags far behind South and West Asian countries in most development indicators, it has made impressive progress in education over two decades. But the challenges remain colossal, as many school-age children are not enrolled.


The country relies heavily on external aid to maintain its educational system and therefore requires the international community to support and assist the Afghan people.


Knowing, understanding and having a critical vision will be important in advocating for the right to early childhood education and care for all children.

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