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世界総裁からのメッセージWorld Presidency Communication (WPCOM)をお知らせいたします。


 OMEPも所属する「移民難民の人権を擁護するNGO委員会」からEUへの緊急行動要請と、ギリシャの島々に家族からはなされておかれた難民の子どもたちの状況についてです。共有をお願いします。

 ギリシャの島におかれている孤児(状態になっている)子どもたちを、ここの状況が劣悪になっているのでヨーロッパ各国が受け入れるようにというメッセージです(1800人を各国が70人ずつ受け入れれば解決すると)。


世界総裁からのメッセージ WPCOM (World Presidency Communication)をお知らせいたします。


メルセデス新世界総裁からのメッセージビデオ、国連およびユネスコにおけるOMEP代表の活動などの紹介です。資料中のURLをクリックしてご覧下さい。


WPCOM (World Presidency Communication)_ 02  (PDF)


OMEP日本委員会会員の皆様

 世界OMEPから、"OMEP Theory into Practice" 第3号の原稿募集のお知らせが届きました。第1号と第2号が英語であったため、第3号はフランス語とスペイン語のみの募集です(OMEPの公用語は、英語・フランス語・スペイン語の3カ国語です)。

 論文、エッセイ、ESDの実践報告を募集しています。詳細は、下記「募集要項」及び「投稿手続きと期日について」をお読みください。

 皆様奮ってご応募下さい。

 


投稿手続きと期日について

 投稿に際し、事前に日本委員会への申請が必要です。

 ご投稿をお考えの方は、2月29日までに、以下の事項をメールにてご連絡ください。


 ・お名前

 ・ご所属

 ・メールアドレス

 ・タイトルと原稿の種別(論文/エッセイ/実践報告)

 ・使用言語(フランス語/スペイン語)


 *メール宛先:OMEP日本委員会 omepjpn.contact●gmail.com(●を@に変更)

        件名「Theory into Practice応募」


(参考)投稿までの流れ

  1. 投稿希望者は、3月15日までに所属する国内委員会の会長宛にフランス語またはスペイン語で書かれた論文(またはエッセイ、実践報告)と”Publication authorization form”を送る。

  2. 国内委員会会長がレビューを行い、3月30日までに地域副総裁に送信する。

  3. 地域副総裁が再度レビューして、最終原稿を4月10日までに、世界総裁の編集グループ宛に送信する。


※ジャーナルのバックナンバーはこちらから(世界OMEP HPへリンク)





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〒649-6432
和歌山県紀の川市古和田240
社会福祉法人檸檬会 内

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